朝起きても前日の疲れがとれない

セラピストという仕事は肉体労働なので常にメンテナンスを心掛けてないともたない。

 

施術をして家に帰り、いつもどおり
お風呂に入ってから入念なストレッチをして明日に備え疲労はその日のうちにリセットする。

 

ある日、朝起きたらすべての関節が痛いて起きれない状態になったのです。
いったいどうなってしまったのだろう。

 

朝起きて感じた関節の痛みやこわばり
翌日にこんなに引きずったことはこれまであまりない。

 

とりあえず今日の予約もあるので熱いシャワーを首から肩、全身にしばらくあてて様子を見たら朝起きた時より少し楽になってきた。

 

それから何度か同じような身体の状態になって気が付いた。

 

前日のお客さんがかなりストレスがたまっているらしくそういえば施術のあいだずーっと約2時間悪口ばっかり言ってたっけ。

 

感情を吐き出すことも大切なデトックスなので軽く相づちを打ちながら施術に没頭する。
ずーっと吐き出しっぱなしでもこちらはとくに影響は受けない
仕事なんで深く感情移入することもない。
淡々と施術をするのみである。

 

前々からいわれていることだけれど施術をする人は
お客さんのマイナスエネルギーの影響を受けることがある。

 

邪気をもらうとかそういう考えがそもそも好きではない。
人より感受性が強いわけでもないし霊感的なことも全然ないし
そんなこと信じてないし、そういう考えでいたらセラピストという仕事なんか正直やっていられない。

 

 

でも決まって一定の割合である関節のこわばりという症状がありました。
もちろん身体が資本なので病院でいろんな検査をしてみたがとくに異常もなくむしろ健康ですと褒められた。

 

15年間人の身体を施術してきた経験で、聞けば同様のことがそれぞれ症状のあらわれ方は違えど
私だけでなく同じような職業の方に多いということがわかり商品を開発しました。

 

 

 

 


接客中は笑顔でいても仕事が終わるとこんなですか?当てはまる項目がありますか?

お客様のその日状態によって疲労感が半端ない。

寝ても疲れがとれない。

風邪でもないのに咳がずーっととまらない。

何故か吐き気がする。

めまいがする。

身体がどんより重い。

食事の量に比例せずにどんどん太ってきた。

 

★注意事項
お医者さんに診てもらって健康面で特に何も問題ないという前提での話です。


あらたまみすとはマイナスエネルギーからセラピストを守ります。

施術の前後に自分のまわりに吹きかけてください。
身体から20センチぐらい離した頭上の位置から吹きかけます。
自分のまわりのオーラ体に吹きかけるようにしてください。

 

空間が気になるときはお部屋の四隅にかけると浄化リセットされます。

 

除菌効果もありますので施術ベットに吹きかけてから拭いてください。
刺激のあるものは一切はいっていませんので安心してお使いください。

 

あらたまみすとを使用して自分のためにも次のお客様のためにもお掃除に使用してエネルギーを振り払ってあげてください。

 

スーッとした香りで気分もすっきり頭脳も明晰になります。

すべては周波数です。

怒り、悲しみ、すべては周波数があるのをご存じでしょうか?
それはまるでテレビやラジオの電波と一緒です。
000ヘルツを受信するには000ヘルツを受信するアンテナが必要です。
セラピストの皆さんも同じように施術をしていても疲れるときと元気な時があるはずです。
人間は機械ではありませんのでその時の状況により感情の波や体調のコンディションの違いがありますよね?

 

それがわかりやすくいうとアンテナとなってしまうのです。
共鳴というのですが
セラピストも人間ですので落ち込んでいたり疲れていたりするとお客様の持っているマイナスエネルギーと
共鳴してしまうのです。
よいエネルギーと共鳴する分にはいいのですがたまたまマイナスなエネルギーと共鳴してしまうと冒頭で書いたような
得も言われぬ疲れが生じてしまうのです。

 

これは自分にとってもお客様にとってもよくないことですよね?
一度リセットして出来る限りニュートラルな状態で次の施術に迎えるのが理想ですね。

 

あらたまみすとはそのようなセラピストの皆さんが抱えている悩みを解消するために開発されました。

共鳴というのを簡単に知る方法があります。

音叉ってご存知でしょうか?
楽器など音楽をやっているかたは馴染み深いと思います。
楽器をチューニングしたりするときに音叉を使うのです。
音叉をたたくとそれが振動して音がでますが
同じヘルツの音叉もそれに反応してたたいてないのになり始めるのです。
それは共鳴現象と呼ばれます。

 

あらたまみすとは共鳴現象を利用して商品開発されました。

ドイツなどヨーロッパでは一般的に行われている療法です。
日本ではまだなじみがないかもしれませんが